2006年02月18日

絶景テニスコート

写真の整理をしていたら昨年9月に友達とテニステニスをした時に撮った写真が出てきた。 このテニスコートはビクトリアのEsquimaltにあるパブリックのテニスコートで、海沿いの公園の中にあるため、海を臨みながらプレイできる。 私はビクトリアでもっとも景色の良いテニスコートだと思っている。

CIMG0092.JPG

海沿いだから風が心配されるが、周りにうっそうと茂った大木のおかげで風はほとんどこないのだ。 公園の駐車場のすぐ隣だし、混むことも無く、木々の合間から見える海はとても美しく私のお気に入りるんるんのコートです。
posted by Nancy at 07:48| Comment(3) | TrackBack(0) | カナダでテニス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カナダ ロングステイ Part8

航空券飛行機を購入すると言ってHISに行った母だが、翌週電話があり、よくよく聞いてみるとツアーに申し込んだと言っている。 同行する父は5日間で帰国し、母はツアーの往復航空券を片道航空券に変えてもらったらしい。

もし学生ビザが取れなかった場合、片道航空券では観光ビザでカナダへは入国できないかもよ、と説明する。 旅行会社に行く前にもその話をして、だからビザ手続き中には航空券を買わないほうが良いと言っていたはずだが、私がなにを話しているのか理解していなかったようだ。 

母はカナダに入国できないかもと聞いてパニックに陥る。 どうして良いかなにもわからない、と繰り返すばかり。 旅行会社と相談してみたらと電話をさせると、今度は旅行会社の人が何を言っているのかまったくわからない、私が電話をかけてくれと言う。

最終的に1年オープンの航空券購入しておけば、学生ビザが取れても取れなくてもカナダに入国可能なのでその方向で旅行会社と話を進める。 ところが、母から数日後の電話で、やっぱりツアー(1週間Fix)でカナダに行くと事にしたと言う。 今回は純粋に観光旅行で帰国し、もう一度数ヵ月後カナダに来ると言い出した。

すべて本人の決めたことなので母の自主性に任せることにしたのだが、出発1週間前に、カナダ大使館からビザが取得可能との手紙が届き、再度1年オープンの航空券に変更することになったのだ。

この件で私は10回以上旅行会社に電話電話する羽目になり、これから母になにか頼まれた時は、母はなにもしない事、おまけに母が気まぐれに変更して混乱させる事を止める事もできないのだ。。。という事を十分認識しないといけないんだ、とようやく気づくのだった。がく〜(落胆した顔)

初めは私と一緒にカナダで暮らしたいと言っていた母だが、1カ月以上は一緒に暮らせないと断って本当に良かった。  周りからは”それは冷たいんじゃないか”と言われたりしたがそれで良かったのだ。 1年間もこんな事で振り回されてしまったら何も出来なくなってしまう所だった。  おまけに全部私に頼っていたら英語は上達しないだろう。

ビザ取得のために提出した英文の資料、語学学校の英文の資料などなど、英語のものは私がいくら読みなさいと言ってもなかなか読まない母。  あなたは本当に英語の勉強のためカナダに行きたいのですか?
posted by Nancy at 07:21| Comment(3) | TrackBack(0) | カナダ留学準備 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月17日

電子辞書 SEIKO SR-E10000

バンクーバのSimon Fraser University で4月から8月まで通訳コースを取ることにしたので英語勉強の環境も整えようと思い電子辞書を購入しました。るんるん

現在の電子辞書は進化していて、Toeicの教材だとか旅行ガイド等凄くたくさんの本が収録され、旅行者向け、受験者向けなど目的にあわせて辞書の選択ができる。 英語辞書コンテンツで考えるとSeikoが一番充実しているように感じた。 ただし少々高い。

英語辞書がもっともたくさん収録されている、SEIKO IC DICTIONARY SR-E10000 (22コンテンツ, 英語充実モデル, 音声対応, シルカカードレッド対応)を購入しました。
B0009PN5Z8.09.MZZZZZZZ.jpg

ネット上のお店で税込みで、39000円。

英語辞書だけでも10冊以上、百科事典まで収録されている。 日本語で聞いてもなんだかわからない事が良くある私は百科辞典に助けてもらおうという魂胆だ。

何事も形から入って安心してしまうので、そうならないようにまじめに勉強しないと。exclamation×2
posted by Nancy at 08:26| Comment(3) | TrackBack(7) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月16日

リージョンコードフリーDVD

リージョンコードフリーのDVDプレイヤーを購入しましたexclamation×2

DVDplayer.bmp

購入したのは、グリーンハウス 7型ワイド液晶ポータブルDVDプレーヤー GH-PDV710Wです。
秋葉原で税込み1万9千円でした。 シガレットライターから電源を取れ、イヤホンジャックがも2本ある。 とても軽いので持ち歩きも楽にできます。

カナダでも日本語入りの映画を見たいというのが購入理由。 手持ちのノートPCはリージョンコードを変えることができるのですが、無制限に何度も変えれるわけではないので現在は北米に設定を平変更してしまっているので、日本ーカナダと行来する私には不便でした。

秋葉原の大手量販店で聞いてみたら、リージョンフリー品は大手では扱っていない商品なので小さめのお店での購入を勧められました。

日本だとカーナビとノートPCで十分だったのだけど、カナダの車はカーナビ標準装備じゃないし、でも、これからは車で遠出する時退屈しないわ。わーい(嬉しい顔)
posted by Nancy at 12:42| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カナダ ロングスティ Part7

ビザの申請中に母がHISに航空券を買いに行くと言い出した。 確かにHISではお正月セールをやっている。 でも2月中旬に出発すると言うので、”ビザの申請が間に合わないとその航空券は使えなくなるかもよ。”と言ってみたが、”どうしても2月に出発したいので無駄になっても良い”と言っている。

そこまで言われると私も反論できないので、無駄になる可能性があるのを知っているなら良いかと、私もそれ以上は強く言わずに好きにやらせる事に。

のち、この事で長く苦しめられる事になるとは思いもよりませんでした。もうやだ〜(悲しい顔)

posted by Nancy at 11:30| Comment(0) | TrackBack(0) | カナダ留学準備 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カナダ ロングステイ Part6

なんとか書類をそろえ、1月2週目カナダ大使館で直接申請。 直接申請するとその場で足りない書類がないか窓口で"一応"確認してもらえるので書類の不備が心配な人には心強い。

ほとんどすべて私がそろえた書類だが、残高証明書は本人が出向いて取得する必要があるので母に郵便局でもらってくるようと言った。 郵便局の残高証明書は手書きで書かれていてなんだか偽物っぽい書類だが、当日発行してもらえるので助かります。

ところが、母が取得してきた残高証明書を受け取って。。。exclamation&question 名前が違うのだ!
母に”証明書上の名前がパスポートの綴りと同じじゃないとまずいと思うよ”と言って再度取り直しをお願いする。

ローマ字で自分の名前も書けないのにカナダで1年暮らしたいとは。。母、あなたは大胆すぎるよexclamation×2 ふらふら
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カナダ ロングステイ Part5

12月末に日本に帰国してみると母はパスポートの申請をしただけのようだった。 そこで、2月出発は間に合うかどうかわからないと説明し、とにかく書類の準備にかかるように、申請ガイド(日本語A4 2枚程度)を読み、履歴書となぜカナダに留学したいか作文(日本語)を作成するようにと勧める。

しかし、母からは”私は履歴書をどう書いていいかわからないし、作文もなにを書くかわからないからあなたが書いてちょうだい。”と無理難題を押し付けられた。

母はホテルで働いているのだから履歴書を書いたことが無いはずはない。カナダに留学したいのは母だし、もしかして、大使館で面接が必要と言われたら、私が書いたら母の話とでは辻褄があわなくなるかもしれない。

さすがにこれには私も切れてしまい ”あなたが何もしないなら私はもう手伝いません” と言って、もうこの件は知らん顔しようと思った。 そこまで言われ、母はやっとで何か書くと約束してくれ、1週間後に日本語の履歴書と、5行ほどの作文が出てきた。

ここで、母は、”これで明日大使館へ行って申請してもらえるのよね。” 私はこれをいつ英訳するのか?と聞くと今夜あなたがやるんじゃないの? との話。がく〜(落胆した顔)
(Essayが5行じゃ見栄え悪すぎるから相当書き足さないといけないし、私にも予定があるのに。。。)

私が熟年と呼ばれる歳になってもこんな大人?にはなるまいと心に誓うのだった。。。もうやだ〜(悲しい顔)



posted by Nancy at 10:50| Comment(0) | TrackBack(0) | カナダ留学準備 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カナダ ロングステイ Part4

2005年10月Victoriaの留学エージェントを訪問してみました。

私はMBA留学で、語学学校についてまったく知らなかったのでどうしようか...と思ったが、偶然にも、ちょうど日本人の集まりに出席する機会があり、Victoriaに語学留学している方にお話を伺うことができた。 彼女の話では、留学エージェントが無料で学校の相談に乗ってくれるそうなので、まずはエージャントの方を紹介していただきました。

留学エージャントとの話では、母の年齢(58歳)の事もあり、大規模の学校ではなく小さめの規模の学校でアットホームな雰囲気の所が良いのではないかと提案された。

確かに毎月のようにクラスメートの顔ぶれが変わるような大規模校では、年齢が極端に上だと輪に入りにくい事が想像される。 小さめの学校で生徒と先生が全員顔見知りのような状況であれば年齢が上でも受け入れてもらい易いだろう。

この留学エージャントが紹介してくれたのが、彼女も勉強した事がある Victoria Interntional Academyである。

初めは、皆さんVIAと呼んでいたのでまったく気がつかなかったのだが、後日、ここはMBAのクラスメートが経営している語学学校だと気づき、早速クラスメートにメールを書き、状況を説明。 今までも熟年の生徒がいたこともあるので受け入れに問題はないとの回答。

母に電話すると、私が良いと思うところならそこでいいとの話だったので、さっそくDepositを支払い、Acceptance Letterを準備してもらうことにした。

まずはこちらで1カ月間授業を受けてもらって、どこの学校が本当に自分に合っているのか考えてもらおう。

続く...。










posted by Nancy at 10:26| Comment(0) | TrackBack(0) | カナダ留学準備 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カナダ ロングステイ Part3

2005年9月初旬、大使館への申請のための書類を母に送り、1週間以上たったところで母へ電話をかけてみた。

私:カナダ大使館へ学生ビザの申請をしなければならないのでその書類を送ったのだけど届いたかな?
母:届いていたよ。
私:内容読んでみた?
母:英語で書かれているから読めなかった。
私:(申請ガイドは表紙以外は日本語で書かれているのに。表紙だけ見て中身をめくってないな。読むところは日本語でA4 2枚程度でどこを読むかコメントも付けていたのに...)
じゃあ、自分で申請しないなら、私が1月に帰国してから申請するってことでいいかしら?

母:(2006年)2月に出発したいからそれに間に合わせてね。
私:そんなに直ぐ学生ビザが取れるかわからないから、もう少し後にできないかな?
母:2月じゃないと一緒に行って観光旅行する父の休みがとれないからだめ。
私:それじゃあ必要書類は申請ガイドに書いてあるから作れるものから作り初めてね。
母:今日は疲れているから、週末にやるわ。

と、母は9月から言いつづけ、実際は2006年1月私が帰国するまで何も手を付けていなかったのだった。

続く.....。

posted by Nancy at 10:03| Comment(0) | TrackBack(1) | カナダ留学準備 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カナダ ロングステイ Part2

私がカナダでの学生ビザの取得をしたのはすでに3年近く前である。 カナダ大使館のHPを見てみるとやり方はまったく変わっていない。 2003年6月に申請した時は1週間程度で大使館からOKの返事がもらえ凄く簡単だった。

まず必要なものは、

1. 申請書
2. 申請料金の振込み控え
3. 証明写真2枚
4. 残高証明書
5. パスポートのコピー
6. 入学許可書
7. なぜカナダに留学したいのかEssay
8. レジメ

まずは大使館のHPにある申請ガイド(日本語)と申請用紙をプリントアウトし日本にいる母に送付することとした。 レジメとEssayも必要なので私が申請時に使用したものも添付し、申請書類やガイドにも手書きでコメントを付けたのだが、この努力はまったく報われないことになってしまう。

続く。。。

(個人的に母のために調べた内容ですので各人の状況で申請方法は異なっている可能性がありますのでご注意ください。)

  
   
posted by Nancy at 09:47| Comment(0) | TrackBack(0) | カナダ留学準備 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カナダ ロングステイ part1

2005年8月に母から突然のカナダ生活宣言、とりあえずどんな方法が可能か調べてみた。
(あくまで私の個人的な興味で調べたものですので内容については各自確認願います。)

1.観光ビザ

観光ビザと一般的に呼ばれているようですが、実際の査証を発行してもらう必要はなく、日本国パスポートを所有している人には入国の際にパスポートにスタンプをもらえ、これで入国日から数えて最長で6ヶ月の滞在が可能になる事をさしています。

6か月の滞在中は学校に通うことも可能なので、観光旅行者や、6ヶ月以内の留学を考えている方または後で学生ビザに切り替えるような人に適している。詳しくはカナダ大使館のHP(http://www.canadanet.or.jp/i_v/visit/index.shtml
)をご覧ください。

十分な資金があることが証明されれば(銀行残高証明書等で証明可能)延長も可能。

2.学生ビザ 就学許可書(StudyPermit)

学生ビザは、カナダ移民局からカナダ滞在中6か月間以上学校に通うことを認められた人に発行される滞在者用のビザで、語学学校、専門学校、大学等への長期留学を考えている人に適している。

学生ビザの取得方法は日本語で日本のカナダ大使館のHP(http://www.canadanet.or.jp/i_v/study/index.shtml)に詳しく説明されており、簡単に取得可能です。 私はこの学生ビザを取得しカナダに滞在しております。

母へ6カ月以内であれば観光ビザでの滞在が可能であり手続きも必要ないので半年の滞在を勧めたのですが、どうしても1年間はカナダに滞在し英語の勉強をしたいとの希望。

それじゃあ学生ビザ取得しかないのか。。。がく〜(落胆した顔)



posted by Nancy at 09:23| Comment(0) | TrackBack(0) | カナダ留学準備 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カナダ留学準備

カナダへの留学準備がほとんど完了いたしました。

と、いってもこれは私のことではないのです。 私の母(58歳)の留学なんです。ふらふら

すべての始まりは、昨年2005年8月、母からの一本の電話。

母:体が元気なうちに、そろそろ海外でしばらく暮らしてみようと思うの。
私:じゃあ、前から言っていたニュージーランドへ行く事にしたの?
母:実は、一人で全部手配するのは大変そうだからカナダにしようと思うの。それならあなたも手伝ってくれるわよね。
私:私ができる範囲で協力はできるけど....。
母:それなら、来年始めから暮らし始めたいのでよろしく。

というわけで母の留学準備の手伝いをすることになるのですが。 その後、この時あまりに簡単に引き受けてしまったことを後悔する羽目になるとはまったく気づきませんでした。もうやだ〜(悲しい顔)

続く...
posted by Nancy at 06:14| Comment(0) | TrackBack(0) | カナダ留学準備 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Simon Fraser University 

昨年12月から日本帰国中でBlogの更新まったくしておりませんでした。 継続って本当に難しいですね。 ハワイ在住の友人は2年位の間ほとんど毎日書き込んでいて本当に凄いです。

で、この数ヶ月の間に少し変化がありました。

4月からバンクーバ、サイモンフレイザー大学でお勉強する事が決まったのです。 フルタイムの学生に戻りまーす。わーい(嬉しい顔)

昨年夏にUvicを卒業してからブラブラと、かなり退屈な日々を過ごしており、この半年以上の間、そろそろ何かを始めなければと焦りばっかりが先にきてしまっていました。  昨年の5月から12月は、今まで過ごしてきた人生のなかでもっとも暇な時期でした。 週に3回OakBayでテニスレッスン、Uvicで週2回の授業、週1で水泳のレッスン、Avedaにも週1でフェイシャルやらネイルに通っていたし。。。 これでお料理とか家事全般が好きだったら良かったのだけど残念ながらほとんど興味はないのです。 外食レストランは好きなのだけど。

Bも大学院のお勉強と仕事の両立で忙しいのに、私が暇すぎる為付き合わなければならずかわいそうでした。もうやだ〜(悲しい顔) 4月からはしばらく離れ離れになるけど、これで邪魔者ドコモ提供は消えて勉強の時間はたくさんとれそうかしら?たらーっ(汗)

SFUでは通訳のサティフィケートコースを4カ月間お勉強の予定。 それから上手くいけば9カ月間のDiplomaコースもそのあと受けれたら良いなって思っていました。 実は、昨年4月からVictoriaで英語のお勉強をしようと色々探したのですがなかなか気に入ったものが見つからないでいました。

Bや日本人のお友達には”大学院まで出てて英語の勉強なんて必要ないでしょ。”って言われるのだが、毎日人がなに言ってるのかわからない事がよくあるのだ。ふらふら 日本語みたいに全部理解なんて全然できてない。 これでは、日本で英語を使ってお仕事するには十分だろうけど、カナダでまともな仕事見つけようと思ったり、不自由無く暮らすにはまだまだ私の英語は足りない事だらけである。 そこで、ESLも考えたのだけど、それだと大学進学むけのものがほとんどで入学レベルがTOEFLで書いてあったりして。。。クラスメートもかなり若そうで躊躇してしまいました。 Uvicのlinguisticに1年間のDiplomaコースがありそれも考えたのですが、語学の先生向けコースなんですよね。 特にlisteningとSpeakingを伸ばしたい私はSFUの通訳コースって結構いけるかもと、まずは4カ月のコースから。。といっても入学には結構厳しいテストがあり9カ月のAdvanceコースに行けるかはがんばりしだいだそうです。

Uvicのcontinuous studyで発音コースも取ったのですが私には厳しさが足りなかったです。 コース自体はすごく良かったのだけど宿題もほんのちょっとだし、怠け者の私にはさぼり易いものはだめでした。 自主性の無い、誰かに強制されないと何もやらない私には講師が親切すぎました。

SFUはかなり厳しいと定評あるので怠けた私に喝exclamationを入れてもらえそうです。あせあせ(飛び散る汗)
(でも、厳しくされて喜ぶわたしって。。。たらーっ(汗)

キャンパスはサイモンフレイザー大学のハーバセンターなのでロブソンストリートも近くて楽しい学生生活になりそうだな。るんるん






posted by Nancy at 06:00| Comment(0) | TrackBack(0) | バンクーバ 大学生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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