2005年07月16日

国際恋愛中のストレス

やっとでこれまでサボっていたこの1週間のBlogをアップし終わった。 疲れた.. 疲れるなら毎日少しづつやればいいのに土壇場でじたばたしてしまう私。 明日はバンクーバなのにこんな夜中にBlogをまだ書いている。 やりだすと止まらないのにやり始めるまでが異常に長い。 

今日はまたまたお弁当の差し入れ。 お稲荷さんですっるんるん

InariZusi.JPG

最近ちょっと嬉しかったのがスタバのGreenTeaメニューの充実である。 緑茶レモネード(日本語にすると妙な名前だ)と緑茶フラッペチーノの登場である。 スタバのコーヒーも好きなのだが連日だと飽きるし、日本人(たぶん私は特に)は緑茶が落ち着く。

昨日のゴルフ帰りに緑茶レモネードをいただく。緑茶にお砂糖と柑橘系を入れた感じの飲み物。 少し薄い気がするがゴルフ後の喉の渇きを癒してくれる。

偶然女友達の韓国人の友人とスタバでバッタリ会い、国際恋愛について意見交換。 彼女は以前ヨーロッパ人の彼氏がいたのだけど言葉がたまに聞き取れなくてストレスに感じたと言っていた。 私も同感である。 カナダ人の彼氏でも、分からない表現を使われたら聞き返す事もある。 ましてなれていないヨーロッパ言語鈍りの英語ではその回数も多くなるだろう。

でも彼女の英語はネィティブに近い。 はじめは2世かと思った位だ。 アジア訛りはあるが他のアジア学生に比べたら殆ど気にならない位だ。 それでも彼氏やクラスメートとのコミュニケーションに自信が無いなんて話をされると、私もこれからまだまだくぐらないといけない関門が多いんだなーと気づかされる。 

この友人も言っていたが、問題はマルチタスクの言語運用が簡単にはできないって事である。 つまり、読む、書く、話す、聞くを同時にこなす事が難しいのだ。 友人に通訳をしている言語の天才がいるのだが、どーやってマルチタスクをこなすのか私には神業に思える。 英語を聞きながらノート取り、日本語を喋るなんて神業としか思えない。

家庭ではそんなに大切なことを毎日話しているわけではないので一度お付き合いが安定してしまえばコミュニケーションも円滑になるものだし、私は幸いにも忍耐強く、日本食に抵抗のない彼氏のおかげでなんとかやっている。 

他の国際恋愛しているかたはこのストレスとどうお付き合いされているのか? 早口(っていっても通常よりほんの少し早いだけ)で喋られて私が聞き取れなかったら "早口で喋るあんたが悪い” って怒られるB。 貴方は本当に我慢強いです。 明日もランチ作ってあげましょうるんるん 

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posted by Nancy at 19:47| Comment(6) | TrackBack(7) | 国際恋愛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月12日

日本人男性って素敵!?

せっかく北米に住んでいるんだから外国人男性とお付き合いしたいな。 って思うのは留学生として住み始めた女性なら多くの人が考える事でしょう。 ところが私は最近、日本人男性って素敵だなーって思い直し始めてきている。

まず一般的に考えられている、カナダ人、アメリカ人の男性は女性に優しいか? 答えはYes&No。 優しさを測る基準によって答えが変わるからだ。 私はアメリカやカナダに住む以前は欧米男性のレディファーストに憧れていた純国産の日本人だった。 海外支社からたまにやってくる外国人男性や海外出張の時に出会う同僚がドアを開けてくれたり、重い荷物を持ってくれたり、何かと女性を気にかけてくれるのにとても感動を覚えていた。 

実際アメリカ人やカナダ人の男性とお付き合いを始めてその恩恵をますます甘受するようになり付き合い当初はかなり盛り上がってしまっていた。 デートでは何処に行きたい? 何を食べたい? から始まり、彼女の意見を一番に考えてくれる。 

ところが最近、日本人男性もなかなか素敵だなーって思い始めてきた。 

まず、カナダ人は概して食事にお金を使わない。 食通な人なんて殆ど見たことがない。 日本人は本当にグルメな人が多いし食に気を使っている。 特に東北の港町で育った私は新鮮な海の幸、山の幸に囲まれていたし、大人になってから東京に住み始め、世界中の食べ物が手に入る環境にいたってのもこちらの食事に不満がつのっている理由かもしれない。 

では日本人男性はどうか? 日本人とのデートでは大抵、美味しい食事がつきものだった。 自宅での食事でも珍しい食材を手に入れて楽しんだり、記念日ともなればフレンチやらイタリアンやら日本食やら、こじゃれたレストランに行くのは当然だと思っていた。

ところがそんな扱いを100%受けれるわけではないのがカナダ人(アメリカ人)とのデートだ。 お付き合い当初からファミレスに連れて行かれたりしたので、こんな店に連れて来るなんて真剣に付き合う気がないのか! などと怒っていたが、どうもそーではないらしい。 食にお金をかけて楽しむってことをあまりやりなれていないってのが本当の所らしい。

欧米女性は料理の下手は人がやたら多いように感じる。 そんな食事で育ってる子供たちがグルメになるのは難しいからだろう。 結果、大人になって食事にお金をかけたり工夫したりする人が少なくなる。 三つ子の魂である。

次に思うのが、日本人男性にはお腹のそこから笑わしてもらえるってのがある。 

こちらの映画館は騒がしい。 これは観客の反応がやたら大げさなのだ。 私には大して面白くないところでも大笑いしている。 笑いの沸点が随分ひくいように感じる。 これは言語的な問題なのかと思っていたが、Bとその友人の金髪K君に仮装大賞のビデオを見せたらかなり受けし、たけしの古い番組も英語版が放送されていてこれもかなり笑えるようだ。 実際、北米の男性とデートしてあまり笑わせていただいた経験もないので日本人男性に軍配があがると思う。

また、欧米人は日本人のように雰囲気を読み取って気遣いをする人が少ないように感じられる。 はっきりとこれは好きと嫌いとか言葉で伝えないと分かってもらえない。 いやだっていったら悪いかなーとか、あまりはっきり言うと.. なんて遠慮しているとカナダ人、アメリカ人の男性には気づいてもらえない。 いちいち言いにくい事でも勇気をもってビシビシ言わなければならない。 私はたまに日本人の男性は雰囲気を読み取って行動してくれたよなーと望郷に念にかられたりする。

もう一つあげるとすると...これには賛否両論あると思うので私一個人の好みの問題ですが、日本人の彼氏を持つと高価なものをプレゼントとしていただけるという特典があると思う。揺れるハート  ブランドってなに? みたいな人が多い社会なので、プラダやグッチ、シャネルのバックやアクセサリーをいただけるチャンスは激減である。 

ブランドの店も少ないし、高級なものへの誘惑もない田舎に住んでいる(BC州では2番目に大きい都市なんですが...)ってこともあって最近はブランド品への興味が薄れてきてるってのもあるのですが、やっぱりしっかりとした作りの製品は高くても良いなーと密かに思っています。 いくら安くてもこっちの製品ってきちんと作られていない製品が多すぎ! 

無いものねだりってのは分かっているが、両方を知っていると片方の欠けているところにやたらと目がいってしまう今日この頃。もうやだ〜(悲しい顔)  

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posted by Nancy at 03:00| Comment(5) | TrackBack(0) | 国際恋愛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月26日

やっぱり褒められると嬉しいな

カナダやアメリカ人の男性とお付き合いしだすと、彼らがいかに彼女を褒めちぎるかって事に驚かされる。 ハニー、スイートハート揺れるハートなんて呼び方はあたりまえで、セクシー、スイーティやらベイビィやら、毎日呼び名が変わる。 

友人のカナダ人の旦那は季節で呼び名を変えるらしい。 パンプキンと呼ばれて彼女はハロウイーンが近いんだ、なんて季節を感じると言っていた。 おのろけみたいで恐縮なのだが、Bは毎日のように自分は世界一ラッキィだ、こんな素敵な彼女が持てて、なんて事を言っている。 私の知っている範囲ではこれは普通の事らしい。 褒められていやな女性はいないだろうからこれは歓迎すべき習慣だ。わーい(嬉しい顔)  褒められるのに慣れていない私はいまだにとっても幸せな気持ちになる。ハートたち(複数ハート)

日本では付き合いが長くなってくると身体的な特徴.. はっきり言うと太っている事なんかを指摘しても許される。(と私は思っているのだが) こちらでそれはご法度である。 Bに聞いてみたところ、彼女が太りだしてきても別れたくなければその事を絶対に口にだしてはいけない、と言っていた。 ではどうするのか? Bによると何も言わないのが一番だがエクササイズを勧めてみるなど婉曲な言い回しを考えるそうだ。 英語圏では物事をストレートに話すと言われているがこれは全く逆である。 日本では親密度がますと無礼講的な部分があって親密な仲間の間では何を言っても許されたりするが、それはこちらでは当てはまらない。

Bは、はっきり言って熊体型である。 完全日本人の私はたまにちょっとからかってしまったりするのだが、これは絶対にしてはいけない事だということが最近わかった。がく〜(落胆した顔) こんなこと言う彼女に満足しているBが不憫に思えてきてしまった。 ごめんねB。ふらふら

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posted by Nancy at 17:31| Comment(4) | TrackBack(0) | 国際恋愛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月18日

国際恋愛における不倫とは?

MBAのクラスメートのLから電話があった。

彼女は現在パイロットをしているカナダ人男性Dとお付き合いをしており、今日から暫らく彼は町を離れるらしい。 パイロットの彼を持つとフライトスケジュールの関係で会えなくなる期間がでてくる。 たいてい1、2週間程度は遠距離恋愛状態となる。 暫らく彼女は暇になるのでお誘いの電話だった。

友人にUAのパイロットがいたが、彼は現在退職しているにもかかわらず、いまだに世界中を駆け回っている。 ただ一つ現役時代と違うのは彼の奥様が今はいつも一緒に旅行している事だろう。 飛行機に空席があると無料でどこでもUAを利用できる彼は世界中にいる友人を訪ねて暮らしている。 羨ましい生活だ。 

しかし、現在恋愛期間中にある彼らにはそんな将来の事より、今一緒にいたいって気持ちのほうが勝っているのだろうが。

卒業式の朝、私がリガリア(卒業生が着る上着)を受け取る列に並んでいると彼女から携帯へ電話が入った。 卒業式の入場チケットの余りがあるかをたずねる電話だった。 1枚余分にあると答えると、理由はあとで説明するので譲って欲しいと言ってきた。 リガリアの着替え場所でLと落ち合い、チケットを渡し、理由は後で詳しく話すと言うLと別れ、会場に入場する列に加わった。

卒業式も無事に終わり、Bと落ち合うと、隣の席に中国人男性が座っていたという。 私のLに渡したチケットの席だ。 Bはその男性のLとの関係が良く分からなかったのでまったく話をしなかったと言っている。

実は、Lには別居状態の旦那がいて、離婚の話し合いの最中なのだけど、旦那がなかなか離婚に応じないばかりか、卒業式の日に現れてしまったらしい。 BはLが結婚している事を知っていたので、もしやと思いその男性に声をかけなかったようだ。

こちらでは別居状態であれば結婚していても新しい彼を探し始める事が多いようだ。 Lの新しい彼もLが別居状態である事を理解している。 1年間別居が続けば夫婦のどちらからの申し出で一方的に離婚する事ができるので、彼女はシングルと考えられている。

友人Kも彼の妻から精神的な疾病を理由に一時的な別居を申し入れられ、別居状態に入った。 1年後、突然の弁護士からの離婚手続きに関する手紙にKはひどく驚いたといった話をしていた。 彼の妻は1年間定期的に会っていたにもかかわらず一言も離婚という言葉は口にしなかったという話だ。

同居していない男女は結婚していてもコミットメントした関係とはみなされず、お互いに彼氏彼女がいても不倫にはならないらしい。 厳密には不倫だが、そのあたりは日本より実際の状況を優先して考えるようだ。

Lは離婚を一方的に切り出せる立場にはいるのだが10年以上におよぶ結婚をなかなか解消できずに悩んでいる。 彼らには子供もいるのでとても難しい決断を下さなければならない彼女の立場は想像できる。

日本の一昔前の愛人宅に入り浸る夫なんてのはカナダではなかなかお目にかかれないだろう。 彼らはすぐさま離婚され、財産は均等に分割され、月々の養育費もこれから子供が大きくなるまで払い続けなければならない。

これって、男性には少し怖い話だったかしら。

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ありがとうございましたわーい(嬉しい顔)
posted by Nancy at 17:20| Comment(3) | TrackBack(1) | 国際恋愛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月17日

国際恋愛における食事の折り合いのつけ方

外国人の彼氏や旦那がいる方は毎日の食事レストランはどうされているのでしょうか? カナダのWestCoastやその内陸ではバンクーバを除いてまともな日本食を食べる事はとても難しくと思います。 お客の中心は日本人以外が大多数を占めるので彼らの美味しいと感じる味になっていることが多いです。 たとえばランチのお弁当なるものを注文したらご飯には照り焼きソースみたいなものがどっさりかかっていたり、照り焼きビーフも良く見るメニューですが、味付けが甘すぎるように感じます。

私は日本食を食べたいときは自分で作っていますが、その食材も日本のものはあまり手に入らないので、比較的手に入りやすい中国系の野菜をつかったり、日本風調味料(本物に近い味だけどちょっと違う)を駆使しております。

そんな感じで、通常は無職の私が食事の用意をしているのですが、今日は体調が悪くて、Bに"体調が悪いので休んでいるんだ"って伝えたら彼が夕飯の用意をしてくれました。 メインディシュはCostcoで昨日購入した"餃子"。 ところがこの餃子のパッケージの作り方に、オーブンで焼く方法が記載されていました。 Bもいつもはフライパンで蒸し焼きにしていた餃子をオーブンで焼いてみたようですが、はっきりいってまずい。ふらふら 餃子の皮がカリカリで硬すぎて食べられたものじゃありませんでした。

カナダで生まれ育ったBですが食べ物の好き嫌いはほとんど無く、私の作る日本食も美味しいといって沢山食べてくれるので、食事に関する問題はほとんどありませんでした。 ところが周りの日本人の友人に聞いてみると結構苦労あせあせ(飛び散る汗)している人が多かったりします。

中国人の旦那と暮らす友人は中華しか家では食べないそうです。 生魚を家でさばいたものならしばらく家が魚くさいと言われ続けるとこぼしていました。 中国では生野菜を食べる方が少ないらしく彼女は結婚してから一度もサラダを食べた事がないそうです。 カナダに住んでるとは思えない食事ですが、私の中国人の友人も食事のほとんどが中華料理なので納得できます。 

Bにこの話をすると、彼のルームメートの1人はツナ缶を開けると暫らく台所が魚臭いといい続けたそうで、魚介類を食べなれていないとそれに対する嗅覚が以上に発達するようです。

日本人はとても食事を大切にすると思います。 私は日本人として育ったおかげで沢山の食材を食べて育つことができました。 特に東北で育ち、大人になってからは東京に住んでいた私は、地元で採れる海や山の幸、海外の珍しい食材の両方に囲まれていました。 白子が大好きで、冬には白子をつまみにしながら晩酌ってのが楽しみでしたが、その話をこちらのカナダ人にすると、なんでそんな変なもの食べるんだって言われます。 私から見るとこちらの食事はとっても食事のバリエーションが少なく貧しい食事だって感じてしまうのですが、文化の違いでしょうか。

食事で彼との関係が悪くなったって話はきかないので皆さんなんとか折り合いをつけているのでしょう。 我が家は半分残った餃子をBが蒸し焼きにしてくれました。 Bの歩み寄りのおかげで私達は上手く行っているのかも。。。 感謝。

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ありがとうございましたわーい(嬉しい顔)









posted by Nancy at 16:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 国際恋愛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

国際恋愛って良い事ばかりなの?

留学やワーホリでカナダで暮らし始めた日本人も次第に現地での生活になじんでくると友人も増え、気になる人ができて、それが恋愛黒ハートに発展するケースも多くなる。 カナダ移住組の日本人の友人の多くがそのパターンだ。 私もその一例なのですが..。

外国人の彼氏を持つ。 ミーハな私は羨ましく思っていました。 こちらに住み始めてまもなくするとお友達も出来始め、カナダ人の旦那様がいるお家に遊びに行ったりすると、日本人男性と比べて(私のお付き合いした?!)もっと頻繁に奥様に優しい言葉をかけている様子でした。 

最初のホームステイ先のカナダ人一家は、奥様が朝早く起きているのを見たことがほとんどありませんでした。 たいてい旦那様が早起きして子供の朝の支度を手伝ていました。 奥様は学生で、旦那様はフルタイムの仕事をしているはずなのに? と、私にはとても不思議な光景でした。

旦那が早起きして子供の世話をして、かつ優しい言葉を頻繁にかけてくれる。 なんて素敵なのかしら。ハートたち(複数ハート) これは私の彼氏獲得熱に拍車をかけました。

確かに家の事を日本人男性よりこまめにやる男性が多いように感じます。 現在同居中のKの奥様のLが私達の家に泊まりに来ていた時、私のボーイフレンドのBが朝食のパンケーキを作りだしたのを見て。 "Kに料理してもらった事なんてないわ" と言い出し、Kが"そんな事はない料理してるよ" と去年の誕生日に料理したって言い返していたので、マメ男ばかりではないようですが。 でもKは毎日食後の後片付けをしているようなのでやっぱり日本人男性よりマメ男が多いのかな。

Bはマメ男か... 答えは"No"です。 料理や後片付けも自分から率先してはやらないからです。 でもいつも何か手伝える? って聞いてくれます。 Bが大学院の勉強で忙しいのを知っているのでたいていは"1人で大丈夫"って答えていますが、やっぱり聞いてもらえるだけでも嬉しいです。

話を聞いてみるとKのお家では、料理はLがして、後片付けはKがするってルールを決めているそうで、何事も話し合ってお互いが楽に共同生活をおくれるようにするのって大切なんだなと実感。 特にネイティブじゃない私はBとのコミュニケーションを密に取るように心がけており、Bにもしっかり理解してもらっている。

我慢しすぎるとどーしても続かなくなっちゃうし、お互い疲れちゃうだけだから、不満があったらしっかりと相手に伝えるような努力が必要。 でも、日本人ならこのくらい状況から察してくれるよなー なんて思うこともたびたびで、説明疲れしそう...と弱気になってしまう事もあります。

カルチャーや生活習慣の違い、言語の壁、越えなければならない障害が沢山待ち構えている国際恋愛。 この障害を越えた先にはどんな未来が待っているのか? 私達の努力しだいってことかしらexclamation&question

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ありがとうございましたわーい(嬉しい顔)




posted by Nancy at 03:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 国際恋愛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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